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被災体験談

被災体験談:水はあるけどお湯がない!災害時にお湯を使うための備えを

普段の生活では当たり前のように飲んだり、使っているお湯ですが、災害時になると、調達に苦労します。 私の場合はガスと水が同時に止まり、給水車で水が配給されていました。幸い、電気が通じていたので、いただいた水を湯沸...
被災体験談

被災体験談:とにかく暖かさがほしい!カイロの常備は必須!

あの日はとても寒く地震が来て、停電になりました。震災日はとても寒かったため、買い置きしていたカイロがとても役に立ちました。ヒーターも電気なので使えません。ホッカイロでなんとかしのいだ記憶があります。
被災体験談

被災体験談:自転車用の警報器が命をまもってくれた!

普段、自転車の警音器代わりと、ちょっとした防犯目的で持ち歩いていたアラームが、震災時には大いに役に立ちました。 震災は突然やってきます。 必要なのは身の安全の確保です。そのためには、周囲に自分の存在を伝え...
被災体験談

被災体験談:とにかく重宝したアルミホイル(調理もでき、ゴミも削減)

災害時には、どうしてもゴミ問題がついて回ります。 いちいち、紙皿などを使うとゴミが増えて困ります。アルミホイルを上にかぶせて食事をすると衛生的です。 また、アルミホイルはお鍋の代わりにもなりました。2重に...
災害対策用品

ふるさと納税返礼品の「持ち運べるガス発電機」が大人気 高額納税でも申し込み多数

愛知県津島市が、ふるさと納税の返礼品で「持ち運べるガス発電機」(ガセットガスボンベ式)を追加したところ、高額返礼品としては異例なほどの人気を集めています。 寄付金は30万円以上から。 このような高額な寄付金は1ヶ月に0~5件(大...
非常時の通信手段

災害時に無料で使えるWi-Fiスポット「00000JAPAN(ファイブゼロジャパン)」

非常時や災害時に困るのは水や食料だけではなく、インターネットです。 LINEやSkypeなどでしか連絡が取れない人も多いはず。 そういうとき、災害時のみ無料で開放されるWi-Fiスポットが「00000JAPAN(ファイブゼロジャ...
被災体験談

[豪雨災害] 水深50cmでもまともに歩いて進めない

プールなどの水深は1mや1.5mなど、胸を超える高さでも楽しく遊べます。 しかし、洪水時では全く状況が違うと覚えておきましょう。 命の危険となる水深はわずか50cm。大人ならヒザ~モモぐらいの高さです。 なぜ浅くても危険か ...
災害対策用品

非常食にインスタントラーメンは入れてもよいのか?

日常では簡単に作れて便利なインスタントラーメン。しかし被災時は状況が全く変わります。 まずラーメンを作るための水がない可能性が高いです。 水はなによりも飲み水を優先し、作って捨ててしまうラーメンに使うのは非常にもったいないでしょ...
災害対策用品

災害時に必要な水の量とは?何リットル備蓄すれば良いのか?

非常時に必要な水の量はどのくらいなのでしょうか? 大人一人あたりの必要な水は、1日(最低) 2リットルといわれます。(飲み水だけで) つまり4人家族なら2x4 = 8リットルをたった1日で使ってしまいます。 それに加え、食...
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